亜細亜大学 テニス部−EVER UPWARD!

亜細亜大学テニス部の日々の取り組みのDetailです。学生の試行錯誤が投稿されます。大会のご案内、試合レビュー、テニスクリニックのご紹介など随時情報が公開されていきます。

ピッチング 気をつける事〜第1弾〜

まだ6月ですが30℃に近づくくらい暑さが増してきました🧒🏾👧🏾🔥
もう夏本番ですね🌻🍉✨

さて本日は先週ピッチング測定についてブログを載せたのですが、気をつける事などについて説明する事が出来ていなかったので、ピッチングの時に気を付けることについてお話ししようと思います🗣📝

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2011年2月テニスマガジンより抜粋🔻🔻

★テークバックは顔の前で行います!!

手を引きすぎず顔の前でテークバックします。
⇒体の回転から膝が出てくるまでの運動連鎖がスムーズに行えます!
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★体幹のパワーを使う​
​体の回転はパワーの源になります!

下半身から腰が捻り戻されて体幹が回っていく様にしましょう!この運動が全てのベースとなります😙
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★肩が外旋、腕が回外し、肘が前に出る様に!
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投球動作のフォームを身につける方法として、メディシンボール投げがあります。2kg(野球ボールよりも重いボール)を投げる事でフォームを身に付けることが出来ます!何回も行い、体を慣れさせ無意識に出来る様にする事が必要です!!

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まだ気をつける事があるので、次週もまたピッチングの際に気をつける事〜第2弾を投稿します😚

楽しみにしていてください!!
ピッチングを良くしてサーブも良くしましょう👏

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暑くなってきたので熱中症にも気を付けて夏を乗り切っていきましょう!!🥤👕🌻✨🍉

〈広報担当/木下〉

高校生の皆さんへ!!

昨日に引き続き、亜細亜大学に入って良かった事について、在学生からコメントを頂きました👏🎉

本日は男子下級生からのコメントです🥳✨

1人目は、松浦一貴(経済学部経済学科2年)です‼️

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私が亜細亜大学に入って良かったと思う事は、テニスをするにあたって最高の環境ということです。まず、毎日スタッフの方々に指導をしていただける環境であることや、トレーニング環境が良い所だと思います。ですが、それ以上に私は共に本気でテニスに向き合う仲間が出来たことが一番の良かったと思うことです。高校生まではただ練習をする事しかしてきてませんでした。ですが、亜細亜大学に入って意識の高い仲間と出会う事で今までよりも深くテニスについて考える時間が増えました。休憩時間や行き帰りの時間もお互いのテニスの動画を見ながら指摘し合うことで、練習にモチベーションが最高の状態で入ることができています。
このブログを見てくれている高校生!
君も亜細亜大学に入って熱すぎる男達の仲間になりましょう!!!
最高の仲間とコートで待ってます!!!


2人目は、齋藤晶斗(国際関係学部国際関係学科1年生)です‼️
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亜細亜大学に入学した理由は最後の年はほとんどの大会がコロナの影響で中止となってしまい心残りがあり、本気でテニスができ挑戦できる場所でテニスをしたいと思いました。その時に亜細亜大学は本気でテニスや自分と向き合える環境があると知り入学しました。実際に同期や先輩方全員がテニスに対して本気で取り組んでいる姿勢やプレーから学べるものが多く刺激をもらっています。
また素晴らしい経験をしたスタッフの方々が本気で指導してくださることでテニスの知識をより深く知ることができるからです。
自分は入学してから2ヶ月しか経っていませんが亜細亜大学に入って良かったです!
このような環境でテニスが出来ることに感謝し自分も先輩方のようになれるように頑張っています💪
高校3年生のみなさん!亜細亜大学で待っています!

以上、男子1.2年生からのコメントでした💬✨
興味のある方は下記の連絡先までご連絡下さい🙇‍♂️
熱い仲間と大学生活の思い出を亜細亜で作りませんか❗お待ちしております☺️✌️

連絡先

亜細亜大学硬式庭球部
info@asia-tennis.com
 
スカウト・勧誘担当
浅海裕一 7119112@asia-u.ac.jp
中島美夢 5119278@asia-u.ac.jp

【広報担当/加藤】

進学先に悩む高校生へ!

進学先に悩んでいる高校3年生の皆さん!必見です👀
昨日、一昨日に続いて亜細亜大学に入って良かったこと、学んだことについて在学生からコメントを頂きました🌸

本日は、男子上級生です❗️

1人目は、男子主将濱口昌孝(法学部法律学科4年)です!
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私が亜細亜大学に入学した理由は本気で自分と向き合える、そして挑戦できる環境があったからです。
全員が本気で取り組んでいるからこそ共に高め合える仲間がいて、自分自身への変化があり人間的にも大きく成長できる環境があると思います。
これだけ本気でテニスに対して向き合える大学は他にないと思います。また私達を全力でサポートをしてくださるスタッフの方々もいないと考えています。
自分自身に挑戦をして、日本で1番熱い4年間を過ごしましょう!!


2人目は、浅海裕一(都市創造学部都市創造学科3年)です!
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亜細亜大学の良さ
・ものすごい経験をされたスタッフの方々が毎日オンコートで指導してくださること。
・キャンパスの環境が優れている。(フィールド、トラック、トレーニングセンター)

亜細亜大学に入ってよかった事
・テニスを専門的に勉強できている事。本物のテニスを追求できている事。

3年生になってわかった事、学んだ事
・同期がいないという事で、大変ですが先輩、後輩から支えてもらっているという事を日々実感している。
・やっぱりテニスは難しい。だが、追及していく過程が楽しい。あとは結果を残せるようもっと工夫していきたい。

以上、男子4.3年生のコメントでした✨

是非興味のある方、一緒に亜細亜大学で頑張りたい方、下記の連絡先までご連絡下さい🙇‍♂️お待ちしております❗️

明日は男子2.1年生のコメントです🙋‍♀️
お楽しみに🌸🎾

連絡先

亜細亜大学硬式庭球部
info@asia-tennis.com
 
スカウト・勧誘担当
浅海裕一 7119112@asia-u.ac.jp
中島美夢 5119278@asia-u.ac.jp


【広報担当/市野瀬】

是非、亜細亜大学へ!!!


昨日に引き続き、亜細亜大学に入って良かった事について在学生からコメントを頂きました🗣✨

本日は、下級生編です‼️

1人目は、山郁美(法学部法律学科2年)です🎾

〈コメント〉
私は亜細亜大学に入って1度も後悔した事はありません。その理由は、これだけテニスというスポーツに向き合える環境が整っているという事と指導者の下でオンコート上のみならず、オフコートの大切さを教えて頂き自分の行動を見つめ直す事が出来るからです。
私は高校時代、部活に所属せずにクラブで練習を積んでいて、「部活」という団体行動に私自身ついて行けるのか不安が多くありました。ですが、組織に自らの身を置く事で行動や言動、感謝をする事や礼儀など1人の大人になる上で、大事な事を学べる場だなと感じました。
私達と一緒に本気になりませんか!
私達と一緒に日本一目指しませんか!
亜細亜大学で待っています☺️

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2人目は、児山心美(国際関係学部多文化コミュニケーション学科1年)です🎾

〈コメント〉
亜細亜大学では、海外経験豊富なスタッフの方々を初め、先輩方や同期達とレベルの高い練習をすることが出来ます。スタッフの方々からは細かいアドバイスを沢山頂き、私自身日々向上を実感しています。また、レベルの高い選手達と一緒に練習することで、自身のモチベーションも上げることが出来ます。
亜細亜大学は国内の試合だけでなく、海外の試合にも積極的に挑戦出来る環境が整っています。過去にも多くの選手が世界に挑戦しています。また、私たちは国際大会を開催するなど、プロの選手のプレーに触れる機会があり、選手側だけでなく、主催者側の立場から大会に携わることが出来ます。それは、今後の人生にプラスになる事だと思います。
これからもテニスを頑張りたい方、世界にも挑戦していきたいと思っている方、是非私たちと一緒に切磋琢磨して成長していきましょう!


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以上、女子1.2年生のコメントでした‼︎👏

明日は男子在学生にコメントを頂きます🙌
是非、少しでも興味がある方は下記の連絡先までご連絡下さい🙇‍♀️
どなたでも大歓迎です‼️お待ちしております👀
是非、明日の投稿もチェックしてください🌟


連絡先
亜細亜大学硬式庭球部
info@asia-tennis.com
 
スカウト・勧誘担当
浅海裕一 7119112@asia-u.ac.jp
中島美夢 5119278@asia-u.ac.jp


【広報担当/冨永】




進学先に悩む高校3年生の皆さん!必見!

こんばんは🌙

進路に迷っている高校3年生の皆さん!本日は在学生に亜細亜大学に入学して良かったことについてのコメントを頂きました🍀
ぜひ最後まで見てください👀🌟

本日は女子の上級生からです!

1人目は、、、盒桐攤(経営学部経営学科4年)です!

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進学先に悩む高校3年生へ!

私が亜細亜大学に入学した理由は高校3年生のインターハイでやり切る事が出来なかった為、テニスをやるのであれば、中途半端にテニスをするのではなく、大学4年間テニスに打ち込み、弱い自分に打ち勝つ為にこの亜細亜大学に入学しました。
亜細亜大学は、将来有望な選手を育成すると共に本来あるべきテニスのあり方を学ぶ事が出来、テニスに打ち込める環境がどこの大学よりも整っています!
特にテニスは試合に勝つ為の鉄則としてサービスゲームをキープする事が重要な為、サーブを徹底的に練習します。
亜細亜大学に入って、自分が足りない技術を磨く為に日々練習に取り組んだ結果、高校3年生の自分よりも1人のテニスプレーヤーとして強くなっていると実感しています。
私達のチーム全体の目標としては、王座優勝です👊
テニスが大好きな学生が多く所属している亜細亜大学の学生と一緒に切磋琢磨して全国1位を目指してみませんか?😆😆😆
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2人目は、、、伊藤さつき(法学部法律学科3年)

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−−−−♪−−−−♪−−−−♪−−−−♪−−−−♪−
亜細亜大学はコート面数が豊富でトレーニングセンターなどの設備も充実しており、テニスにおいて強くなる環境が整っています。実際に入学してみて、テニス面では基礎からもう1度やり直す事が出来、トレーニング面においても先輩方や同期、後輩と支え合いながら行う事で充実した日々を送る事が出来ています。私は4月から3年生になり上級生となった事で、仲間の大切さを再認識する事が出来ました。今後も部活内においては自分達が主体になってくると思うので先輩方や同期、後輩と協力してより良いチームを作っていきたいと思います!

−♪−−−−♪−−−−♪−−−−♪−−−−♪−−−−

最後まで読んで頂けましたでしょうか??🙃
進路で迷ってる高校3年生、そしてまだまだ考える時間のある1.2年生の皆さんも是非先輩方のコメントを参考にし、亜細亜大学を考えてみてください🌻🌻🌻

気になった方、少しでも話を聞きたいと思った方、一度練習参加してみたいなと思った方はぜひ下記連絡先へ!!🤓🤓


連絡先
亜細亜大学硬式庭球部
info@asia-tennis.com
 
スカウト・勧誘担当
浅海裕一 7119112@asia-u.ac.jp
中島美夢 5119278@asia-u.ac.jp

たくさんの練習参加、楽しみにしていますっ🙈💭

後日男子や下級生からのコメントも投稿していくのでそちらもチェックしてください☑️


【広報担当/矢】

亜大OB高見澤岳飛選手のチュニジア遠征記録〜


近頃、時が経つのがとても早く感じて、時間の大切さを改めて感じるようになってきました✋☺️👌


今回は、亜大OB高見澤岳飛選手のチュニジア🇹🇳遠征記録についてご紹介をします!!👏👏


大会名:M15 Monastir(チュニジア)
サーフェス:ハードコート

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👆高見澤岳飛選手(右)

『6大会チュニジアの試合に参加しました。
結果としては6大会全て予選負けとなってしまいました。

ほんとうに足りないところだらけだということを実感しました。
特に自分がポイントを取りにいく部分の精度や、守備でのボールが浅くなってしまい先に攻められることが多く、かなり後手に回ることが多かったです。
また、フィジカル的にはヨーロッパの選手の方が有利だと感じたので、自分のフィジカルの向上もそうですが、もっと頭を使ってかき回すプレーをしていかなければいけないと感じました。
しかし、今回の遠征で毎日色々な外人の選手とプレーができ、友達もたくさんできたのでとても充実した遠征になりました!

この遠征で出た課題を1つずつ克服して、自分の目標に少しでも近づけるように日々頑張ります!
今回の遠征は、クラウドファンディングで応援していただいた皆様のおかげで行くことができました。
応援してくださった皆様、本当にありがとうございます。
そして、今後とも応援のほどよろしくお願いいたします!』

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👆チュニジア🇹🇳での食事!!🍽


高見澤選手、お疲れ様でした!👏
まずはしっかりと休養をとってください!!💤
そして、挑戦したからこそ貴重な経験ができて、課題がはっきりしたのだと思います💪
目標に向かって少しずつ、着実に進んでいってください!🎾🎾
私たちテニス部一同、応援しています!!
戦う舞台は同じではないかもしれませんが、一緒に頑張っていきましょう!!📣


【広報担当/平塚】

ピッチング測定!


今日は亜細亜大学テニス部の練習前の取り組みについてご紹介します☀️✨✨

あれれ??テニスとそれって関係あるの??🧐
という様な取り組みですが、あるショットと関係して来ます!!



(ヒントは他の競技です!!🎽⚽️🏈🏋️‍♀️🏓⛹️‍♀️🥍)



さて、なんでしょう??

🕛

🕒

🕧

🕗

🕛

正解は❗️野球(ピッチング)です‼️

テニス部がピッチング?などと思うかもしれませんが、ピッチングのフォームはテニスの『サーブ』に応用する事が出来ます!!⚾️≒🎾

テニスでは、「サービスキープ(自分のサービスゲームを取る事)」が必要不可欠になるので、サービスの向上が欠かせません😤😤

ピッチングは、サービスのフォームの基礎づくりにもなるので、ピッチングの技術を向上させる事でテニスのサーブを向上させる事に繋がります!!


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👆練習前は、ラケットで打つ前にピッチングを50球行っています!!サービスライン同士で投げ合い、肩が慣れて来たらベースライン上同士でペアと投げ合っています!!
もちろん、女子も投げていますよ👱‍♀️!!


これだけ投げていると、速度ももちろん上がって来ます!!亜細亜大学テニス部には、ピッチングの速度を測る機械があるので、定期的にピッチングの速度を測っています‼️🤩

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👆写真中央にあるのが測定器
 キャッチャー後方の約1メートルに設置し、ピッチャー(投げる人)の初速を測っています❗️

ピッチングの測定は1人3回まで‼️
キャッチャーまでボールが届かなかったり、キャッチャー後方のネットの四角のスペースにボールが行かないと、測定なしになります😱
測定なしも含めて3球の中で1番良かった結果がその時のピッチングの結果として残ります!!

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👆有木真絢選手




私は、大学1年生の春に測った時は63キロでした😓しかし、約1年経った今では最高83キロ出せる様になりました❗️
1年で20キロも速度が上達しました😲👏
ピッチングの速度が上達した事で実際にサービスの速度も上がりましたし、フォームがとてもスムーズになりました👏
最初は、ピッチングして意味があるのかなーとか思っていた部分もありましたが、ピッチングの重要性についてとても感じた1年でした!!


もっと凄い選手は95キロ以上出しているので自分はまだまだですが、どんどん速度が伸びる事でモチベーションにも繋がり、やる気も上がります😤🔥🔥

男子は110キロ、女子は90キロをまずは目標に日々頑張っています‼️
ピッチングを上達させて、より良いサーブを手に入れましょう‼️




今回はご紹介出来なかったのですが、
来週の日曜日に、
*ピッチングを投げる時に気を付ける事
*ピッチングを通しての感想
などなどを載せるので、楽しみにしていてくださいねー🤩🤩

では!今日も1日頑張りましょう☀️🍉🌈✨✨

〈広報担当/木下〉
学校法人亜細亜学園
亜細亜大学
創立当時からアジアをはじめとする国際社会への貢献を目標とし、つねに時代の一歩先を行く教育環境づくりに取り組んできた亜細亜大学。
一人ひとりが学びたいことを学び、個性を最大限に発揮できるように、建学精神「自助 協力」をさまざまな形で実現し続けています。
亜細亜大学国際テニス大会
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